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宇宙旅行

2014/10/25
とうとう宇宙への個人旅行が実現しそうです!
おととい10月22日の当blogの記事で、宇宙エレベーターの計画が進んでいるとお伝えしました。

今度はコレです!



イギリスのヴァージン・ギャラクティック社が提供を予定している宇宙旅行は、「弾道宇宙飛行」と呼ばれる約2時間の宇宙旅行。
その、たった2時間の宇宙旅行に行く方法とは・・・
母船「ホワイトナイト2」に吊り下げられる形式で8人乗り(パイロット2名+乗客6名)の宇宙船「スペースシップ2」に乗り込み、アメリカ・ニューメキシコ州にある宇宙港「スペースポート・アメリカ」を出発。
高度15000mで母船「ホワイトナイト2」から切り離された宇宙船「スペースシップ2」はロケットエンジンが点火され、マッハ3.3の超音速で重力加速度3.3Gを感じながら一気に高度100kmの宇宙空間へと到達します♪




そして、わずか4分間ではありますが、宇宙空間の無重力の旅を楽しむというわけです。
その4分間、乗客はシートベルトを外して無重力遊泳をしたり、窓から見える青い地球を眺めたり・・・
5分足らずの宇宙空間滞在を楽しんだ後は大気圏に再突入し、グライダー飛行で元の宇宙港に戻ってくるということです。




どうですか?
一般人が一人でも参加できる宇宙旅行、行ってみたいとは思いませんか?
そのヴァージン・ギャラクティック社の日本代理店が宇宙旅行専門会社として誕生した株式会社クラブツーリズム・スペースツアーズ。
もうそんな専門旅行会社ができてるんですねぇ(*^-^*)

ところで、気になるお値段ですが・・・
たったの(?)25万ドルだということです。
本日のレートで計算すると、2700万円!!!
4分間の宇宙旅行代金としては安いのか高いのか、判断の難しいところですね(*^。^*)


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CG computer graphics

2014/10/16
この写真を見てどう感じますか?



実は、この顔は人がデザインしたCGなんです。
とても精巧なんで、思わず「ウソでしょ?」って思う人も多いと思います。
ところが、もっと凄いのがそれを動画にしたもの!


(YouTubeより)

制作したのはオーストラリアのクリス・ジョーンズ氏。
ジョーンズ氏はスウィンバーン工科大学で工業デザインを専攻し、現在はアニメやゲームのクリエイターとして活動しているCGアーティストとのことです。

こんなのがCGでできるんなら、将来はテレビや映画の動画も、全部CGになっても違和感なくなりますよね(^-^;
でも、これだけ精度が上がってくると、それだけ人の心に与える影響も考えなければならないと思います。
凄い!と思う反面、
リアル過ぎて気持ち悪いというのが正直な感想です(*_*;


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WarkaWater 空気から水を作る

2014/10/13
この写真はSF映画の1シーンではありません。
超ローテクで、空気から水を吸い出す給水塔!
空気中にある水蒸気を集める装置とのことで、四人が手作りで一週間あれば完成するそうです。




費用もたったの$550!



材料も現地で調達できるものが多く、
電源すら必要ないとのこと。
素晴らしいと思いませんか !?



今、世界中で水が原因の病気で亡くなる子供は毎日1000人以上いるそうです。
そして、水と言えば透明じゃなく茶色だと思っている地域の方が多いとか。
8億人近くの人に安全な飲み水が行き渡っていない世界の現状を考えると、これは画期的な発明だと思いました!
ぜひそういう地域に広がって欲しいです(´▽`)




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自閉症の5歳の少女の絵画  Iris Grace

2014/10/02
イギリスに住むアイリス・グレイスちゃんの描く絵画が話題になっているそうです。


写真はmymodernmet.comより引用

アイリスちゃんはまだ5歳の自閉症児童。
彼女は一年前から絵画を描きはじめ、今では約2時間のあいだ集中して描くそうです。
絵具はお母さんがマグカップに溶いてくれるそうです。
それを彼女自身が色を合わせて描くんだとか・・・



写真はmymodernmet.comより引用


今では世界中のバイヤーとコレクターによって、モネの印象派の絵画と比較されるほどになっているようです。
わずか5歳の少女の描く絵がモネと比較って・・・
あり得なくないですか!?
でも彼女の描いた作品を見ると、きっと誰でも納得してしまうでしょう。


写真はmymodernmet.comより引用


彼女の活躍で、イギリス国内だけで10万人いるといわれる自閉症児に光明がさしているそうです。
しかし、日本だけでなく世界中に自閉症で苦しむ人達が増えているんですね。
地球環境だけでなく、人の健康環境も深刻な時代になったということでしょうか。
彼女の活躍が、その打開策のきっかけになればなぁと思います。


写真はmymodernmet.comより引用

それにしても、凄い!の一語に尽きる絵画ですよね(^-^;

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戦友の葬式にドレスで出た男

2014/09/14
葬式に女装で出席しているこの男性、いたって大まじめです。
そして周りの人たちも、決して怒ったり笑ったりしていません。
この女装男性は、亡くなった戦友との約束を守っているだけだということを、列席の人達はみんな知っているからです。


引用元 http://twentytwowords.com/this-man-wore-a-tacky-yellow-dress-to-his-best-friends-funeral-and-it-was-beautiful

男性はバリー・デラニーさん(30歳)。
5年前・・・
バリーさんと戦友ケビン・エリオットさん(当時24歳)はアフガニスタンのタリバンと戦うイギリス部隊で前線にいました。
タリバンはどんどん強くなっていて、ケビンさんは自分が国に帰れないかもしれないと考えました。
そして恐怖を振り払うため、ケビンさんはちょっとしたブラックジョークを言いました。
「もし俺が死んだら、できるだけ派手なドレスで葬式に出てくれよ」
そしてそのジョークから3年後、残念ながらケビンさんは戦死してしまうことになり・・・
それがこの写真の真相です。


引用元 http://twentytwowords.com/this-man-wore-a-tacky-yellow-dress-to-his-best-friends-funeral-and-it-was-beautiful

葬儀では、バリーさんは泣かないでいようと頑張りましたが、
「どうだい? このドレスの色は気に入ったか?」
と戦友に尋ねようとしたところで我慢できなくなり、泣き崩れてしまいました。

胸にグッとくる話ですよね!
でも話はこのことだけでは終わらなかったのです。
実はこの写真の変なところに気づいてしまった人たちがいて、それがネットで騒ぎになっています!


引用元 http://twentytwowords.com/this-man-wore-a-tacky-yellow-dress-to-his-best-friends-funeral-and-it-was-beautiful

後ろには誰もいない葬儀の最中の写真・・・
この手は誰でしょう?
ケビンさんがバリーさんに感謝の意を示しているのかもしれませんね。
合掌


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